━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
赤ちゃんの魂を視る巫女・あい
フォローアップ有料鑑定レポート|裕美さん
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このレポートを手にとってくださって、ありがとうございます。
そして、無料鑑定から2〜3か月の時間を歩いたあとに、
改めて戻ってきてくださったことを、
まず最初にお伝えしたいです。
裕美さんのお名前に意識を合わせたとき、
最初に視えたのは、
静かな部屋でお腹の前にそっと両手を重ねながら、
「どうか良い選択ができますように」と
心の中で祈っている姿でした。
今回受け取ったのは、
最後の移植を前にしていること、
これまで治療にお金を使ってきたからこそ
PRP療法を入れるか迷っていること、
それでも本当に子どもを授かりたいという強い願いです。
無料鑑定のあとに
「少し影響した」と感じ、
その内容を今も「読み返すことがある」と
答えてくださったことからも、
裕美さんはこの数か月、
言葉を支えにしながら進んできたのだと伝わってきました。
最初に結論をお伝えします。
裕美さんには、
命を迎える力がまだきちんと残っています。
ただ今は、
その力がないのではなく、
最後の移植という重みと、
お金の不安、
後悔したくない気持ちが重なって、
流れが細くなりやすい時期です。
だから今回いちばん大切なのは、
何かを足すか足さないかそのものより、
「どちらを選んだあとなら
自分を責めずに移植へ向かえるか」
です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PART 01|2〜3か月の変化とエネルギーの今
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2〜3か月前の鑑定から、
裕美さんの中では確実に変化が起きています。
鑑定後に「少し影響した」、
その後も「読み返すことがある」と
答えてくださったことは、とても大きいです。
これは、その場の納得で終わったのではなく、
考え方やものの見方が静かに変わり、
その言葉が今も裕美さんの支えになっているということだからです。
変わったのは、
以前よりも選択の重みを強く感じるようになったことです。
最後の移植という言葉は、
それだけで心を固くします。
PRP療法を入れるかどうかも、
単なる選択肢ではなく、
お金、後悔、希望、時間、
その全部を背負った決断になっています。
一方で、変わらないものもあります。
それは「子どもを迎えたい」という願いです。
迷っていても諦めたいわけではない。
不安があっても進みたい。
その二つが同時にあるのが、今の裕美さんです。
Q4で選ばれていた
「迷いながらも進んでいる」という言葉は、
まさに今の状態そのものです。
水の気を持つ方は、
白黒を急いで決める人ではなく、
深く感じながら納得できる流れを探す人です。
だから今の迷いは弱さではなく、
命を迎えることを真剣に考えている証です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
PART 02|空間のエネルギー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━.
